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東京ウォーキングクラブは、東京都内や東京近郊を月数回みんなで楽しくウォーキングしているクラブです。

TEL. 03-3981-1345


〒170−0013 東京都豊島区東池袋2-39大住ビル401 
新日本スポーツ連盟東京都連盟内 walk@t-njsf.net
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船堀駅舎面の金魚のデザイン。江戸川区は愛知県海部郡、奈良大和郡山市とともに三大金魚生産地。
駅前のモニュメントがある花壇の前で集まっています。
別方向からのスナップです。
陣屋橋通りの街路樹に、早咲きの桜が咲いていました。
桜のズームアップ
陣屋橋通りを新川西水門(西北方向)に歩いています。
法然寺入り口の案内板です。
左折して法然寺に向かいます。
法然寺門前です。
船堀中公園を通って《徒歩の駅》新川西水門広場に向かいます。
新川の川岸をあるいています。右側は桜並木ですは、まだ蕾の状態です。
カモがのんびりと泳いでいました。
《徒歩の駅》新川西水門広場につきました。
旧水門(左)と火の見櫓(右)です。
左側が工事中の新水門。右は火の見櫓です。
火の見櫓の入り口です。入れる状態にはなっていましたが人数が多いので登りませんでした。
旧水門です。ツタでしょうか、いっぱい覆われていました。
旧水門と火の見櫓の位置関係がわかる風景です。真中に新川が流れています。
中川の土手に上がり、川の流れを眺めました。
中川の流れです。風が強いので水面は波立っていました。新川に平行して荒川が流れています。その間の土手を首都高速中央環状線が走っています。
接近してみました。
ズームアップです。枝ぶりも素敵です。
東北(左側)に左折して、新川親水公園に入りました。この川は旧江戸川につながっています。
新川と新川千本桜の説明が書かれています。利根川水系の一級河川でせす。新川は中川と旧江戸川を繋ぐため、寛永六年に開削された人口河川です。
江戸時代には船堀川や行徳川とも呼ばれていました。この 新川親水公園に沿って歩きまだしました。奥が古川方面です。
江戸の名残を残す、しゃれた剪定の松の木が植えてありました。
流れはまだまだ続きます。
ゆるやかな流れの水面が波立っています。カモが数羽泳いでいました。
新川には16本の橋が架かっています。 くぐります。平成19年〜平成20年施工の忍者橋です。西から数えて6本目です。
桁隠しの小庇を設けた木屋根構造により江戸の風情を演出しています。2ヵ月に1度、「新川あさ市 和船乗船体験」が開催されています。
江戸川区立船堀幼稚園正門です。江戸川区にある区立幼稚園は、船堀幼稚園の1園となります。4・5歳児を対象にした2年保育です。
今年の3月には1園が閉園となり、2園になります。市立幼稚園への補助金が高いので、市立が大部分とのこと。34園あります
7番目の新渡橋です。親水公園はまだ続きます。
「一之江境川親水公園入り口まで190m」と書かれています。丁寧な案内板が多いですね。
橋はすべて木製なので温かさを感じます。
ここの桜並木並木はきれいに咲いていました。
対岸の桜並木も満開です。
新川さくら館と新川親水公園です。
お土産物が展示されていました。
左部分にも御土産品が。
古川親水公園へとあるきます。三角橋が見えています。
対岸にも石垣がきれいに組まれています。このまま歩くと新川東水門に至りますが、ウォークは「古川親水公園」に入ります。
一之江境川親水公園の初めのところにある古川橋です。
古川親水公園へと下っていきます。
狭い流れに段差を設けて、水の躍動感を表現しています。
穏やかな流れの傍を歩んでいきます。
古川の歴史の説明板です。「古川はその昔、船堀川と呼ばれていました。…」から始まっています。
桜祭りの提灯がぶら下がっていました。夜はさぞ情緒あふれる雰囲気に浸れるでしょう。
朱色「野瀬文橋」(のせふみばし)を越えます。入り口150mくらいのところにあります。
水際迄滑らかに入れるように設計されています。
こじゃれた小橋をわたります。
道路と交差するところはトンネルをくぐります。「頭上に注意」の注意書きがあります。
「歴史と文化の散歩道」「古川せせらぎ散歩」のコース案内版です。
せせらぎの真中に木道がかけられています。
カモが3匹、のんびりとエサを漁っていました。
どこかに行くようです。
滝がしつらえてありました。
正面をズームしました。
散歩道と滝のコラボレーションです。
「古川親水公園ごあんない」の看板です。子ども達が楽しく遊んでいる様子が書かれています。
シャクナゲの花がきれいに咲いていいました。
新中川の土手に上がりました。
新中川の河川敷を歩きます。
青い色の端が近づいてきました。橋の名前は書かれて居ませんでした。
風格ある門構えの明和橋です。新中川に架かっています。
土手の桜がきれいです。
土手を降りて「中井掘り親水緑道」へ向かいます。
中井掘り親水緑道です。小さな流れが設計されていました。
本当に「小川」です。水は澄んでいました。グリーンの植栽が映えています。
「金嶋山妙覚寺」です。
別院「第六天宮」です。
「第六天宮」の境内です。
中井掘親水公園の標識です。
京葉道路の下をくぐります。
なぜかソラマメが熟れていました。
椿橋西詰の信号です。
「一之江境川親水公園」「健康の道」距離3280メートルと書かれています。
住宅地の間を流れる「一之江境川親水公園」です。
一時期、住宅地の中の道をあるきます。
「一之江分教場の杜」に入ります。
「一之江分教場の杜」の看板です。
これで終わりです。楽しいく中身のあるウォークでした。参加者のみなさん、ご足労様でした。

バナースペース


◆一般の方の参加申込と問合せ

参加のご希望や、お問い合わせは、 ご氏名、ご住所、携帯番号をご記入の上、メール<walk@t-njsf.net> またはファックス(03-3981-8315)で ご連絡を。
または、左記の[参加申込・問合]→[◆参加申し込みと◆お問い合わせフォーム]に、 所定の内容をご記入の上、送信ボタンをクリック。
資料等の準備の都合がありますので、参加申し込みは、 前日の15時までに お願い致します。
皆様のご参加をお待ちしています!

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